「旨い」の究極な表現は?
今日は嬉しいことがいっぱいあった♪
akko、ついに煮方に昇格!![]()
ってわけじゃないけどさっ。
akkoの大好物なモツ煮込みの指導を受けました。
この「モツ煮込み」旨すぎなの。
どう形容したら良いかって,色々考えてみた。
壱州弁の「超=てんで」じゃ表現しきれない。
とても、すごく、この上なく、極、スペシャル、ウルトラ、スーパー、ミラクル…。
でもどの表現もぬるい。
表現仕切れてなーい。
んで思いついた。
『夢に出てくる程、旨い』って言葉がピッタシ!!
ホント最初に食べた日から忘れられないんだよねー。
コレはどういうこったってね。
で、夢にうなされるの。解明されないから。
てな話を壱岐もの屋のおばちゃんにしたら笑われた。
「あんたはホント食べ物のことしか頭ないけん。」
akkoはよく壱州弁を聞き間違いしてしまう。
それもすべて食べ物関連に。
「店長(サッチン)は行かしたとー?」=「行ってしまいましたか?」を
「烏賊したの?(さばいたの?)」と勘違いして
「いいえ、(イカは)冷蔵庫に入れっぱなしです。」と答え
「店長を冷蔵庫にや?!」とおばちゃんに驚かれたことあり…。
それはともかく、モツ煮はイカしている。
だいたい箸が止まらない。麻薬の如し常習性あり。
恐ろしいね。
そんなモツ煮を教わりました。
煮は当然すぐそんなに上手にできるわけないわけで、でも基本を教わりました。
あとは鍛錬して自分流につかんでいくことだね!![]()
日時: 2006年01月25日 00:08
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