島ぐらし郷土料理紀行

長崎の離島「壱岐」に郷土料理修行してきました。今は東京と島を行ったり来たりしつつ、東京の人に郷土料理を通して壱岐を知ってもらおう活動中。 職人堅気な渋い親父さん、チャキチャキの女将さん、東京から島に嫁いだ若女将と、東京っ娘akk^o^の活き物語りです。毎日いろんな旨い物や人々との出会いと発見があります。

グルメお取寄せ - 壱岐もの屋

プレッシャー

サッチンから明日の田舎サロンの件でTELあり。
「ちゃんと化粧してちゃんとした服装で行くように。」だって。

えー。
料理人て白いシャツにジーンズに足袋靴下に手ぬぐいを頭に巻いてればいいんでないのー?

だめ!そんなんじゃ!
そこは東京。そのサロンにはハイソな人が来るの!
見た目も大事!
あ、髪もおろして行ってよ!

ふ、ふぅ〜ん。。。
そんなんで慌てて美容院に駆け込むakkoでした。

そんな見てくれはとにかく。 ←「とにかく」じゃなーぃ!!(By.サッチン)

親父さんからTELあり。
鯛は時期が悪いから、代わりにヒラメと今朝釣り上げた4kgブリの丸ごととイサキとクロの煮付けを送ったとのこと。ひ、一人でそんなにやれってぇーーーー!!!?

日時: 2006年06月20日 23:19

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.shimagurashi.com/mt/mt-tb.cgi/273