鯨料理を食べてみんね
先日『壱岐国物語』を読んで「勇魚(いさな)とり」のことを日記に書きましたが、なんと東京での修行先「坐唯杏」でもただ今「鯨フェア」やっています。土佐料理出身の店長が熱い思いでやっています。
さらに3/5(月)に【鯨を堪能する会】を開催します。
日本捕鯨協会さんとタイアップしての企画なようです。
18:30〜
「坐唯杏 別館」
会費 ¥10,000
鯨料理10品ほど +坐唯杏渾身の日本酒込み
(これでこの会費は奇跡ばな!)
現在の流通では入手困難なサエズリ(鯨の舌)や百ヒロ(鯨の腸)や尾の身までお客様にご案内するのだそうです!!
「尾の身」といえば『美味しんぼ』で海原雄山が「最も美味しい刺身」と評していたあの、幻の部位!!
あぁ〜、客として参加したい・・・!
でも当日は日本捕鯨協会さんのお話しも聞けるのだそうで、勉強にもってこいだな!
楽しみだ!!
日時: 2007年03月03日 11:17
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