島ぐらし郷土料理紀行

長崎の離島「壱岐」に郷土料理修行してきました。今は東京と島を行ったり来たりしつつ、東京の人に郷土料理を通して壱岐を知ってもらおう活動中。 職人堅気な渋い親父さん、チャキチャキの女将さん、東京から島に嫁いだ若女将と、東京っ娘akk^o^の活き物語りです。毎日いろんな旨い物や人々との出会いと発見があります。

グルメお取寄せ - 壱岐もの屋

今日は

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壱岐の無人島<辰の島>

壱岐サロンに時々おいでくださるピアニストのMEGさんがただ今壱岐に渡島中です。

九州は田河(?)の方でコンサートがあるそうで、そのついでに寄ってくださるそうです。

東京の方が、壱岐の会を知って壱岐にお出でてくださるのはこの上なく嬉しいことです。

そんなことで数日前から壱岐の天気が気になったり(是非無人島「辰の島」行って欲しいな〜。木曜だし700年の伝統をもつ壱岐神楽も見学して欲しいな〜)、お父さんや女将さんや板長の三男坊周ちゃんに宜しくのお電話したりと、東京でモヤモヤしています。

MEGさんはとっっっても美人だから、お父さんも鼻の下伸ばしておもてなししてくれるかしら。

くひひ。。。

っと、お父さんいつものワイルド系でなくオシャレな服着ておいてね!とかやかましいことお願いしたりして。

夏のお父さんはいつもランニングシャツで、私の送別会の時もやはりランニングシャツだったよ。
「送別会の時くらいオシャレしてよねー。写真撮るのにぃ!」って思ったら、実は新しいシャツを卸して着ていたのでした。見た目は同じだけど、お父さんなりに気を遣ってくれたのねって笑ったことがあったよ。

まぁまぁ。それはともかく。

MEGさんが楽しんで帰ってきてくださるか、そわそわakkoです。

日時: 2008年01月24日 12:33

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